手書きメモアラームをリリースしました。


 

アプリを起動して手書きでメモをとりアラームを設定できるシンプルなリマインダーアプリです。



 

画面を縦横に自由に移動して書き込みできるので、iPhoneの狭い画面でも多くの書き込みができます。

キーボードに不慣れな方でもすぐに使用することができると思います。

無料アプリです。ぜひ使ってみてください。

 

AppStore
 
 

郵便番号から変換した住所をJavaScriptで取得する

 

Webアプリケーションの申し込み画面等で住所を入力させる場合に、郵便番号から住所を参照させたい時がよくあります。

こんな感じですね

form1.png

 

これをJavaScript(クライアントサイド)とPHP(サーバーサイド)の組合せで作ってみます。

郵便番号のデータは、日本郵便のサイトから取得することができます。

 

ここでは、「読み仮名データの促音・拗音を小書きで表記するもの」の全国版を取得しました。

get_csv.png

 

EverClipperをリニューアルしました。

 

前回のアップデートが2013年の9月だったので、約2年半ぶりのアップデートです。

 

icon152.png

 

今回はSwiftを使って一から作り直し、アイコンも一新しました。ユニバーサル化しiPadにも正式に対応しました。ターゲットOSはiOS9以上になります。

 

さすがにほったらかし期間が長すぎた(フラットデザインにすら対応していなかった)ため、iOS SDKやEvernoteSDKを扱うコードが古くなりすぎており、修正の手間を考えて作りなおすことにしました。

 

バッチ切り取りをリリースしました。

複数の写真や画像をまとめて切り取るアプリ「バッチ切り取り」をリリースしました。

cropper-icon.png

なんの捻りもないアプリ名です。^_^; ちなみに英語名は、BatchCropperです。

 

画面を見てもらえれば分かると思いますが、UIは「バッチリサイズ2」とほとんど同じです。実際、ソースコードのほんどを共有しています。

使い方もほとんど同じです。大きく違うのは、切り取りの設定画面ぐらいですね

安心してください。PNG画像もリサイズできますよ。

バッチリサイズ2のv1.0.6をリリースしました。

一部のユーザで起動時にクラッシュしていた問題を修正しました。また、全選択/解除のボタンをつけました。iPhoneの場合は、ボタンを配置するスペースがなかったので、横向きの時のみ表示されます。

all-select.jpg

ところで、バッチリサイズ2(旧作のバッチリサイズも)は、PNG画像も透明度を保ったままリサイズできます。iPhoneで画像リサイズ用のアプリは多々ありますが、PNG画像を出力するアプリは意外と少ないんですよね。複数の写真をまとめてリサイズするアプリの場合はほとんどないですね。

バッチリサイズ2をリリースしました。

 

複数の写真をまとめてリサイズするアプリ「バッチリサイズ」の後継アプリ、「バッチリサイズ2」をリリースしました。

バッチリサイズ2

基本的な機能や使い方はバッチリサイズと同様なのですが、PhotoLibrary等の新しいAPIを使い、開発言語もSwiftにして一から作り直しました。そのため対象OSも、iOS9.0以降となります。(バッチリサイズは、iOS7.0以降)iPhone/iPod touchとiPadで動作するユニバーサルアプリです。(iPad Proにも対応)※使用するAPIが全く異なるためバッチリサイズとは別アプリとしました。

写真の削除機能や、作業用のローカルフォルダ等の新しい機能も実装してより一層使いやすくなったと思います。 基本的な使い方は「バッチリサイズ」とほとんど同じです。アルバム内の写真を削除できるようになったのが一番の大きな違いですね。

GIFファイルを動画ファイルへ変換

GIFファイルをmovやmp4等の動画ファイルへ変換するサイトを作ってみました。需要があるか分かりませんが...

http://gif2mov.click/

これも、前回のFreedleに引き続き、Laravel5を使って作りました。入力画面と、使い方を説明した2ページだけのサイトです。

やっていることは単純で、アップロードされたGIFファイルをImageMagickのConvertコマンドでフレーム毎のpngファイルへバラして、それをffmpegコマンドで動画ファイルへ変換しているだけです。

Unixで今使っているコマンドシェルを調べる方法

Unixマシンで使えるコマンドシェルには、bashやcsh、zshなど様々なものがありますが、いろいろな環境を触っていると自分が使っているマシンが果たしてどのコマンドシェルを使っているのかわからなくなる時があります。

$shellという変数を表示させて調べることもできますが


% echo $shell
/bin/csh

 

環境によっては値が設定されていない場合があります。

 

また、/etc/passwdを見てみるという手もあります。


cat /etc/passwd | grep myaccount 
myaccount:*:1156:1000:User &:/home/myaccount:/bin/csh

 

その他に、次のコマンドでも調べることができます。


ps -p $$

 

$$は現在のプロセス、つまりコマンドラインであれば、コマンドシェル自体のプロセスIDを示す特殊変数ですが、これをpsコマンドのpオプション 使って渡して、コマンドシェルの情報を表示させています。

Kindleの無料漫画を紹介するサイトを作りました。

その名もFreedle(笑)
紹介といっても無料のKindle本(漫画)をたんに一覧表示するだけです。


無料漫画はKindleストアで調べられるのでそんなにお役立ち感は無いんですが、ちょっとだけシンプルで使いやすくなってるかもしれません。たぶん...

Laravel5というPHPのフレームワーク(便利!)の勉強がてら作ってみました。

よかったら使ってみてください。


漫画の情報(タイトル、画像のURL、著者、出版社、説明文等)は、AmazonのProduct Advertising API を使って取得しています。このAPIにしろ、AWS関係の日本語のドキュメントがいつのまにかだいぶ充実していますね。前はドキュメントが英語だらけで読むだけでめげそうな雰囲気だったんですが、また使ってみようかなという気になりました。

本体温度が下がるまでお待ちください。

先日、電気ストーブにあたりながらバソコンを操作していたら、スボンのポケットに違和感が...


手を突っ込んでみると、異様に熱くなったiPhoneが。ストーブに近すぎてiPhone本体が熱くなってしまったようです。


画面がこんな表示になってました。


iPhone_heat.png


そういえばたしか以前もこんな状態になったことがあって、その時は車で運転中にiPhoneのマッブのナビ機能を使おうと エアコンの送風口にあるカップホルダーに iPhoneを立てて入れてたんですが、エアコンの熱にやられて、たしかこんな画面が出てきました。


こうなってしまったら、あわてずさわがず、本体を涼しいところに置いて冷めるのを待ちましょう。別の情報によると冷蔵庫で冷やすといいらしいという話もありますが、今は冬なので普通に冷たい部屋に置いとけば良いと思います。

熱でダメージを受けていなければ、やがて普通の画面に戻って使えるようになります。